生命保険の死亡保障について

生命保険文化センターの調査によると、生命保険に加入している人は男性80.9%、女性では81.9%で、年齢別では、男女とも40~50歳代の加入率が高くなっているそうです。

 

私も最近新しい保険に入りましたが高いんですよね。。その分サービスはしっかりしていますが。しょっちゅう生活費の足しに借入をしている私にはかなりきついです(汗)

というのも旦那の給料が下がってしまったので生活が苦しくなったんです。部所が変わって今までより5万円ほど減りました。転職を考えるにも、子どもが2人いるのでなかなか難しい…。私も働きにでないとダメっぽいですね。

 

そんな状態で旦那に借金していることがバレたら大変!今は内緒にできていますが・・。でも銀行から借りたので利息が少なく助かっています。

私が借りる時に参考にしたサイト→専業主婦ぽちゃこのカードローン体験談※内緒で借入する方法大暴露!

 

ただ、生命保険は、万が一の時にとても助けになるものですね。生命保険をかけておけば、一家の稼ぎ手が死亡した時に、残された家族がその後の生活をしていくのに必要な経済的な基盤をえることになります。

 

生命保険の死亡保障には、いくつかタイプがあります。たとえば、一定の保険期間内に死亡した時だけ死亡保険金が支払われる定期保険、終身保険に定期保険を特約としてつけた定期保険特約付終身保険、一生涯死亡保障が続き貯蓄機能のある終身保険、運用実績に応じて保険金・解約返戻金の額が増減する変額保険、死亡したとき以後、契約時に定めた満期まで年金が受け取れる収入保障保険などがあります。

 

90年代までは、定期保険特約付終身保険が人気があったようですが、現在では収入保障保険を選ぶ方が増えているようです。この保険は、必要保障額の減少に合わせて保険金額が減少するので、保険金額も保険料も無駄がないからだそうです。